アルクKiddy CAT英語教室 山鼻 California

札幌山鼻地区にあるこども英語教室

お知らせ

☀️かぼちゃのランタン作り! 生徒・保護者からの感想! エッセイ・コンテスト入賞!!など…☀️

☀️かぼちゃのランタン作り! 生徒・保護者からの感想! エッセイ・コンテスト入賞!!など…☀️

11月7日(水)Toddlerクラス(徒歩送迎付き)

9月から、保育園マミーハウスとタイアップで、在園のお子さんを対象に幼児(4歳~6歳)の英語クラスを始めました。このクラスはお忙しい保護者には便利なクラスとなっています。園児が在園中(幼稚園児は幼稚園バスがマミーハウス前下車→マミーハウスで2次預かり中)に、「英語教室Californiaの先生がマミーハウスに生徒をお迎え→教室で英語のレッスン→マミーハウスに送る」手順で行っているオリジナルのクラスです。先生は元々、マミーハウスで週に一度「英語あそび」のレッスンをしており生徒とお互い顔見知りなので、保護者が一緒でなくても生徒は抵抗無く教室に移動してレッスンを受けています。

マミーハウスに先生が “Hello!” とお迎えに行くと、子ども達も “Hello!” と元気よく玄関に出てきてくれます。そしてレッスンに “Let’s go!”

 

10月16日(火)〜19日(金) 皆んなでかぼちゃのランタンを作りました!

今年は生徒の時間のある日、又はレッスン後にかぼちゃのランタンを作りました。実際にランタンを作った時は、かぼちゃをくり抜いた時の匂い、くり抜くのに力のいることなどを体験し、完成した時は皆んな笑顔でしいた。楽しかったようです。作った後はそのまま5日〜7日間、ランタンは生徒の自宅にホームステイ!家族でランタンの面倒を見てもらいました。まずはベランダ、庭などで乾かしてもらいましたが、初めての体験でドキドキしたようです。カビが少しずつ生えてくるとお母さんが取り除いてくれたり、家族で上手に面倒を見てくれました。ホームステイから教室に戻してもらってからは、先生が虫まみれなになりながら1日おきにカビ取りに専念!(笑)。31日のハロウィーン・イベント当日まで、ランタン達よ!頑張れ〜!

「フタが取れた〜!」と大喜び。先生が英語で「フタの形は?」「目の形は?」と聞くと、生徒はちゃんと、”Circle!” “Triangle!”と答えてくれました。

男の子はやはり力強く、グイグイとかぼちゃを切り込んでいました。かぼちゃの中身は「いい匂いだよ!メロンみたい!」っと感想を述べてくれました。

小学校中学年の生徒は、自分でデザインした顔を掘っていきました。慣れてくると上手にナイフを使って切り込んでいきました。

ホームステイから戻ってきたランタンたち。フタが萎んで乗せれないかぼちゃもありましたが、ロウソクの灯りを灯すと、それぞれの顔がはっきり浮き上がり…。素敵なディスプレイになりました。

1週間過ぎてきたかぼちゃは、少しずつシワくちゃになったり、黒ずんできたり…。段々、薄気味悪く、ハ〜ロ〜ウィ〜ンらしくなってきました。(笑)

 

2018年5月18日(金) 生徒と保護者にアンケート、感想を聞きました

2年目〜3年目に入った生徒にレッスン、テキスト、イベント、アクティビティ等についてのアンケートに答えてもらいました。また、教室に通って1年経った生徒の保護者にお子さんの様子、教室の感想を書いていただきました。生徒のレッスンやテキストに対する満足度は良かったとのことで安心しましたが、各イベントへの好き嫌いは個人差ありました。ゲーム、アクティビティへの満足度は、自分が負けたり苦手なものに対しては低いという正直な感想があり、思わず笑ってしまいました。料理は女の子には人気があるけど、男の子には人気が無いなど、今後のイベント計画の参考になりました。「ノリヨ先生ってどんな先生?」では、低学年は短い時間の中で考えながら書いてくれました。高学年の生徒は自宅で書いてきてもらったので色々書いてくれました。褒めすぎ?(苦笑)また、保護者の方々は熱心に感想を書いてくださいました。みなさんのご協力に感謝しております。そしていくつか紹介したいと思います。

☆ノリヨ先生ってどんな先生?→生徒:「やさしい」「優しくておもしろいし、わからなかったら最後まで、おしえてくれるすてきな先生。」

生徒へのレッスン、イベント等についてのアンケートと、「ノリヨ先生ってどんな人?」の感想

ノリヨ先生:ん〜、やさしいかな〜?力が入りすぎて厳しいところもあるわよね。ちょっと反省…。

☆保護者からの感想

①小1の男の子の保護者(現在小2で2年目)

1年間、英語教室に通いましたが、始めは、ものめずらしいものばかりで楽しんでいたのですが、馴れてくると、ダラダラ感が目につくようになりました。でも、夏からのエッセイで入賞してからは、またやる気になり、子供自身も泣きながらがんばったかいがあって、楽しんでいるようです。自分自身が、がんばれば、いい事があるって言う事を実感しているのでは、と思っています。これからも、親子でがんばりたいです。

②小2の女の子の保護者(現在小3で2年目)

娘がアルク英語教室に通い1年が経ちました。英語が楽しいといつも言っています。授業は少人数制ですのでアットホームな雰囲気で行われています。季節ごとのイベントが充実しており、毎回楽しんで参加しています。特に、雪まつりでの外国人インタビューでは、直接外国人に英語で質問するので、貴重な体験となりました。筆記やヒヤリングも大事ではありますが、このような実践を積極的に取り組んでいる英語教室は少ないのではないでしょうか?今年3年生になり英語の授業が始まりました。アメリカ人の男性講師が英語で質問するようで、娘は積極的に発表出来たと喜んでいました。この1年間アルク英語教室に通い、自信に繋がったようです。娘はおとなしい性格で、普段は消極的ですが、英語を通じて積極性を見出しコミュニケーション能力や学習意欲の向上にも繋がってくれると嬉しいです。PS. すみません。長くなってしまいました。娘はハロウィンイベントが特に好きなようです。

ノリヨ先生:確かに私の教室は体験型のレッスンが多いですね。テキストから学んだことを実際にいろいろな場面で実践することで、生きた英語が学べると思っています。英語以外の場面でも役立つでしょう。またコンテストへのチャレンジは、英語への興味、モチベーションを高めるきっかけにもなります。今後も生徒の個性に合わせ応援していきたいと思っています。

 

2017年3月20日  小6の生徒が袴姿で卒業式へ。いざ出陣!

今日は札幌市立小学校の卒業式で、私の教室の生徒も卒業しました。今は袴姿で参列するのが主流のようで、私の教室の生徒も袴を着ることになったと12月の保護者レッスンで、お母さんから聞きました。それを聞いた私は、着付け講師の資格持っているので「もし良かったら卒業のお祝いに着付けさせてください!」っと申し出て、今回生徒の着付けをさせてもらうことになりました。

当日、ヘアメークをしてもらった美容室もかなりの人で混雑していたのもあり、予定開始時間20分遅れの着付けスタートとなりました。急いている着付けの中でしたが、良いチャンスだと思い、簡単な「腕を上げて!」「下げて!」などを英語で指示し、ミニレッスンも交えて行いました。着付け後半、生徒は朝早くから行動し、更に暑さと窮屈さで一時、体調が悪くなり休憩するというハプニングもありましたが、最後は笑顔でお母さんと学校へ向かいました。

4月から中学生となりますが、引き続き私の教室で英語のレッスンを受ける予定で、私も楽しみにしています。本当に卒業おめでとう!

初めて体験するサイズの帯に悪戦苦闘中!

着付け完成!着付け後は体調も少しずつ回復しました。

 

2017年1月2日 「イード・アワード2017」で優秀賞受賞のお知らせ!

株式会社イード【教育情報サイト「リセマム」運営】が、幼児および小学生の保護者を対象に英語教室に関して実施した満足度調査にて、アルクKiddy CAT 英語教室が小学生の部で優秀賞を受賞しました。また部門賞では、「先生がよい英語教室」「コスパ(コストパフォーマンス)のよい英語教室」「教材がよい英語教室」を受賞しました。この満足度調査は、1,234名のユーザーから「子どもの気に入り度合い」「講師」「教材」「効果」「コストパフォーマンス」「ブランド信頼度」および「総合満足度」を5段階で評価した調査結果となります。

2017年12月1日  第2回 アルクえいごエッセイ・コンテストに2年連続入賞しました!!

今年も昨年に続き、当校ではアルクえいごエッセイ・コンテスト(アルクEEC)に参加しました。昨年は参加者1名で優秀賞をいただきました。今年は入賞の分類が昨年とは変りましたが、参加総数871作品の中から小1〜3年生部門で、小1の生徒が入賞しました。今年は3名の生徒が7月から準備を始め、8月下旬までレッスンの前後にエッセイ準備の為に1時間、又、夏休みには別枠で時間を取りエッセイを指導し作り上げました。それに伴い、自宅での書き取り練習、音読練習も行うこととなり、保護者の皆さんにも多大なるご協力をいただきました。また、お気遣いも頂き感謝の気持ちでいっぱいです。

実際にエッセイの作成は、アルクによる課題から各生徒に自分が書きたいテーマを決めさせ、テーマに沿った内容を生徒と共に話し合い作成しました。小6の生徒にはエッセイの構成、書き方を指導し、日本語の作文にも適応できるよう指導していきました。小1、小2の生徒はアルファベットの大文字、小文字を区別して書くことから始め、4線ノートでバランス良く書く練習をたくさんしていきました。練習した甲斐もあり、今では大文字小文字の区別もつき、スラスラ書けるようになりました。また、エッセイを完成させてからも、自分のエッセイを音読できるよう、レッスンの最後で練習しました。中には3週間から3ヶ月と幅はありますが、12行〜17行のエッセイを暗唱できるようになった生徒もいました。賞がもらえるもらえないには関係無く、本当にこのエッセイ・コンテストに参加して、たくさんの技能、英語の能力、忍耐力を身につけることができたと感じました。この経験が生徒の自信にもつながってくれたらと願っています。

入賞した生徒は「入賞」の意味が、ピンと来ていないので、「3等取ったんだよ!(^_^)」と話しました。しかし生徒はそれでもピンと来ていないようでした。生徒は賞を取れたことよりも、最近自分のエッセイの音読が最後までできるようになり、先生から花マルをもらったことの方が嬉しいようです(^_^;  賞を取った取らなかったにかかわらず、私は参加した生徒、保護者全員に拍手を送り、最優秀賞をあげたいと思っています。

12月17日、クリスマス・イベントの前に、エッセイ・コンテストに参加した生徒全員には、教室と自宅で練習した音読・暗唱を披露してもらいました。皆自宅で一生懸命練習してきたようで、なんと全員自分のエッセイ(12〜17行)の暗唱を披露してくれました。保護者の方々もお子さんの発表を見に来てくださいました。保護者の中には、自分のお子さんが暗唱までできてるとは知らず、当日暗唱している姿を見て驚いたとのお話を、後でいただきました。自宅でこっそり練習していたのでしょうね。私もこの話を聞き、大変感動しました!本当に、本当にエッセイの作成から暗唱発表まで、お疲れ様でした。

12月のクリスマス会後、アルクから教室に届いた賞状。またコンテストに参加した生徒全員への参加賞の賞状も届き、年明けに表彰式を行うことにしました。

 

2016年12月1日 第1回 アルクえいごエッセイ・コンテストで優秀賞受賞!!

2016年7月1日から「アルクえいご・エッセイ・コンテスト」の参加募集が始まり9月8日に応募が締め切られました。これはアルクKiddy CAT 英語教室に通う全国の生徒対象に開催されたエッセイ・コンテストです。当校からStep 1クラス在籍、小1の生徒が忙しい中、「私もやりたい!」と積極的に意欲を見せ参加しました。受賞した生徒はエッセイ作成のために、夏休みはレッスン時間より1時間早く教室に来て、先生と一緒にエッセイのアイディアを話し合い、4週間に渡り頑張り抜いて完成させました。また保護者にも自宅でお子さんのエッセイの下書き、清書を見守っていただき、多大なる協力をいただきました。11月下旬に結果発表となりましたが、コンテスト参加数656作品の中、当校の生徒はStep 1 & 2(小1〜小3)部門で、小1にもかかわらず優秀賞(第2位)を取ることができ、本人はもちろん、保護者も先生も歓声をあげハイタッチしながら喜びました。

shukas-essay-16

当校 Californiaの生徒が書いた優秀賞作品

ee%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e5%84%aa%e7%a7%80%e8%b3%9e%e8%b3%9e%e7%8a%b6%ef%bc%86%e7%9b%be

アルクから届いた賞状と楯。この他、賞品として¥5,000の図書券が届き、12/23日に保護者も参加で表彰式を行いました。

※アルクえいごエッセイ・コンテストのウェブサイトはこちらです➡️ http://www.alc.co.jp/kcschool/contest/2016/

 

2016年5月31日 生徒と保護者にレッスンに関しての感想・意見をいただきました

【Appleクラス:年長生徒の感想・意見】

うたや、ゲーム、こうさくがレッスンでたくさんあってたのしかったです。かいものツアーでえいごをききながら、かうのがドキドキしてたのしかったです。

【上記の保護者の感想・意見】

最初は何も話せず、うなずくところからのスタートでした。ゲームなど遊びを通して一年経った頃には、先生の英語の指示を聞き取り、たくさんの言葉を覚えて楽しそうに話すようになりました。たくさんのイベントが用意されていますが、校外レッスンの水族館やセントパトリックスデーがめずらしく、娘もたのしかったようです。海外から届いた小包、ハガキ、実際の体験談、写真、そしてたくさんの食べ物体験!英語を通して、いろいろな国や文化に興味を持つようになりました。保護者レッスンではユーモアのある英会話と自宅ですぐできる娘との会話がとても役立ちました。先生は明るく素敵なお人柄で、いつも親身になってくださいます。

【Carrotクラス:小5生徒の感想・意見】

このCarrotクラスでのレッスンで外国の文化や食事などを実際に自分で見たり、食べたりすることで世界が広くなったように感じます。これからも自分から外国の事を学び、英語というのをもっとみじかに感じていきたいです。

【上記の保護者の感想・意見】

英語教室Californiaでのレッスンの後は、いつも表情が明るく楽しいレッスンだったんだなと、一目で分かります。英語を学ぶことで世界の色々なニュースにも興味を持ち、将来の夢の為に今できることをどんどん積極的にやってみようと思えるようです。外国の生活などを定期的に紹介してくださるので、まさに生きた英語を学んでいる実感があります。

COMMENT ON FACEBOOK

お問い合わせ・ご入会はこちらから

ご質問やご相談などお気軽にご連絡下さい
090-8632-5769

※恐れ入りますが、レッスン中、対応中等の際は、折り返しのお電話とさせていただきます。

▶お問い合わせフォームへ

Return Top